格安SIMで通信費を節約!失敗しない選び方の完全マニュアル

節約

今や携帯電話は小学校入学前の子供から80代の高齢者まで、実に多くの方が使っています。

山 形
山 形

それだけに世帯で負担している通信費も昔と比べるとかなりアップしていると思います。

ゆっちゃん
ゆっちゃん

ただ持っているだけでも毎月決まった料金がかかりますからね。

山 形
山 形

そうなんです。だからこそ一度見直ししてしまえば、それ以降は何もせずとも節約効果が続くので「楽に節約する」の代表格です。

通信費の節約と言えば携帯電話から格安SIMへの切り替えがありますが、格安SIMって沢山あるの知ってますか?

噂によると800社以上あるとか・・・なんだか多すぎて逆にピンとこないですよね。

その中からどれがいいのか?どれが自分に一番合っているのか?探し出すのは至難の業です。

更に契約してから「聞いてないよ~」とか「こんな筈じゃなかったのに~」とならない様に格安SIMに切り替えて節約する際に失敗しない選び方のマニュアルをお伝えしていきます。

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格安SIMはなぜ安いのか?

SIMとはスマホに入っているSIMカードの事を指していてサイズによって呼び方が変わります。

SIM

標準SIMは一部のWi-Fiルーターで使われるぐらいでスマホにはほとんど使われていません。

最近はmicroSIMもあまり見かけなくなってきたので、iPhoneを含め大体がnanoSIMです。

元々あったドコモ、au、ソフトバンク等の大手携帯キャリアは独自の回線を持っていてサービスを提供していますが、格安SIM各社は独自の回線を持たず大手携帯キャリアから回線を借りてサービスを提供しています。

山 形
山 形

独自の回線を持つには莫大なコストがかかるので、そのコストをかけない格安SIM各社は料金を安くする事ができるんですね。

料金以上に重要なのは「速度」

格安SIM各社は独自の回線を持たない事が「安さ」と言うメリットを生む代わりに、「速度」と言うデメリットも併せ持っています。

ゆっちゃん
ゆっちゃん

確かに格安SIMは大手携帯キャリアと比べると速度が遅いって言う噂は聞きますね。

正直、大手携帯キャリアから格安SIM各社に切り替えた場合、どこに替えても安くはなります。

ただ速度に関してはどの格安SIMを選ぶか、そして同じ格安SIMでもどの回線を使うかによって随分変わってくるんです。

山 形
山 形

ですのでその方の使い方によっては料金以上に速度が格安SIM選びのポイントになってくるんですね。

文字中心のメールやLINE、一般的なサイトの閲覧だけならそれ程「速度」を気にする必要はありませんが、Instagramや動画の閲覧、アプリのダウンロードをする場合はストレスになる可能性があります。

そして速度の厄介なところは「場所」「時間帯」「計測方法」によって全然違う結果がでるという事です。

ネットを見ていてもそのサイトによって「この格安SIMが速いとか遅いとか」言ってる事が結構バラバラで調べる程どれが正しい情報なのか迷うところです。

格安SIMの失敗しない選び方とは?

以上の事から格安SIMの失敗しない選び方は2通りあります。

失敗しない選び方

①「使う回線」と「端末」から選ぶ
②「サービス」や「特徴」から選ぶ

①は今現在使っている端末を今後も使い続ける方向けの選び方です。

山 形
山 形

その場合は「現在どこのキャリア回線を使っているのか」で格安SIMに切り替える際の選択肢が大体決まってきます。

格安SIMによっては大手携帯キャリア1社とか2社しか回線契約していないというケースもありますし、この格安SIMはA社の回線はサービスや速度が良いのにB社の回線は全然ダメだなって事もあります。

SIMロック解除する方法もありますが相性の悪い端末と回線の組み合わせで使おうとすると、一部のサービスが使えなかったり通信状態が悪くなったりする可能性があるのであまりオススメしません。

ですので「今このキャリア」なら「この格安SIMがオススメ」と言う組み合わせをお伝えしていきます。

②は格安SIMへの切り替えと共に端末も新しくする方や今現在SIMフリーの端末を持っている方向けの選び方です。

ゆっちゃん
ゆっちゃん

丁度、切り替えるタイミングで端末も新しくしたいな~と思ってたんですよね~。

その場合は回線を気にせずに「このサービスやプランが良いから」とか「ここが一番速度が速いから」と言った基準で格安SIMを選ぶ事ができます。

他社には無い特徴的なサービスやプランを用意している所もあるので自分の好みに合わせて選びましょう。

オススメ格安SIMの料金一覧表

この記事でご紹介している格安SIMの料金プランを一覧表にしました。

この6社は一定程度の「速度」は保ちつつ「料金」や「サービス」など総合的なバランスの取れた格安SIMを私が厳選しています。

容量楽天mineoUQBIG
LOBE
LINEY!
mobile
500MB2250円
1GB2230円
2GB1480円
3GB2450円1980円2430円2570円1980円
5GB3100円
6GB2480万円3130円2980円
7GB3760円
9GB2980円2980円
10GB4070円4100円
12GB4230円
14GB4480円
20GB5530円6030円
21GB4980円4980円
24GB5480円
30GB7450円8280円
備考無料通話
10分
無料通話
10分
無料通話
5分
無料通話
10分
無料通話
10分
無料通話
10分

①「使う回線」と「端末」から選ぶ場合

それでは実際に今使っているキャリアがドコモ、au、ソフトバンクの場合で、それぞれのオススメの格安SIMを詳しく見ていきましょう。

山 形
山 形

重要な事をもう一つ、どの格安SIMにする場合でも今使っている端末が動作確認済みかどうかは必ず事前に確認しておきましょう。

ドコモユーザー:楽天モバイル

まずドコモユーザー向けのオススメ格安SIMはシェアNo.1の楽天モバイルです。

まずは楽天モバイルのおすすめポイントと要注意ポイントを見ていきましょう。

おすすめポイント

・楽天市場で楽天ポイントが+2倍に
・支払いに楽天ポイントが使える

・高速データ通信容量を使い切っても最大1Mbpsでデータ使い放題(昼12時と夕方18時は除く)

・初期費用はエントリーパッケージで節約できる

要注意ポイント

・通信速度が今回の中ではやや遅め
・利用用途によって速度制限がかかる

・問い合わせ電話が繋がりにくい

楽天モバイルのエントリーパッケージにはエントリコードが記載されているので、そのエントリーコードを楽天モバイルの申し込み時に入力すれば初期費用が無料になります。

普段から楽天のサービスを使っている方は楽天モバイルを使うメリットが大きくて、ダイヤモンド会員なら更に1年間の割引があります。

更に定期的に貯まってきて使い道に困る事もある「期間限定ポイント」も使う事ができるのでポイントの使い道としても優秀です。

通常の支払い方法は口座振替も選択できますが折角、楽天モバイルを使うのであれば楽天カードで支払う方がメリットがあります。

まだ楽天カードを持っていない方はコチラから作れます。

楽天モバイルを契約するユーザーの7割がスーパーホーダイを選んでおり、2GBや6GBの高速データ通信容量と10分以内の国内通話かけ放題がセットになったプランです。

通常の格安SIMは容量を使い切ってしまうと「128Kbps」や「300Kbps」に速度制限されてしまいますが、楽天モバイルの場合は「1Mbps」で使い放題です。

これだけの速度がでれば動画もある程度見る事ができコスパはかなり良くなります。

山 形
山 形

そう言った意味で楽天モバイルで14GBや24GBの大容量プランを契約するのはちょっともったいない感じがします。

ただ動画を見る時は1Mbpsでもアプリのダウンロードなどは300Kbpsしかでない等、利用用途によって制限がかかる事もある様なので注意が必要です。

au回線も選べますがスーパーホーダイが選べなかったり制限があるのでドコモユーザーのおすすめとしてあげています。

楽天ポイントを普段から貯めている方は「支払いを全て楽天ポイントで済ませて現金は1円も払う事なく使える」なんて事も可能になる所が魅力です。

詳細はコチラの楽天モバイル公式ページで確認してください。

ドコモユーザー:mineo(マイネオ)

続いてドコモユーザー向けのオススメ格安SIMの2つ目はmineoです。

まずはおすすめポイントと要注意ポイントをチェックしましょう。

おすすめポイント

・初期費用はエントリーパッケージで節約できる
・フリータンクで月1GB無料でもらえる

・家族間で余ったデータをシェアできる

要注意ポイント

・平日の昼はかなり遅くなる

mineoのエントリーパッケージにはエントリコードが記載されているので、そのエントリーコードをmineoの申し込み時に入力すれば初期費用が無料になります。

mineoはアプリによる低速切り替えが出来るのでデータの節約ができますし、余ったデータの繰り越しもできます。

山 形
山 形

家族間でシェアする事も出来ますし、mineoユーザみんなでシェアできるフリータンクと言う仕組みもあります。

月1GBまでですが無料でもらう事ができ、逆に余った時は繰り越せるのが1か月だけなので有効期限切れになる前に皆にシェアする事ができるんです。

平日の昼以外はそこそこの速度で使えるのでストレスはそれほど無いかなと思います。

詳細はコチラのmineo公式ページで確認してください。

auユーザー:UQ mobile

続いてauユーザー向けのオススメ格安SIMは急速にシェアを伸ばしているUQ mobileです。

まずはおすすめポイントと要注意ポイントをチェックしましょう。

おすすめポイント

・格安SIMの中で圧倒的な速さ
・通信速度が全時間帯で安定している

要注意ポイント

・プランの選択肢が少ない

格安SIMの中でUQ mobileは非常に人気が高いのですが、その理由はやはり圧倒的なまでの通信速度の速さです。

山 形
山 形

UQ mobileはauのサブブランドで他の格安SIM各社よりも使える回線状況がかなり優遇されているようです。

一般的な格安SIMは12~13時や18~19時はどうしても混み合うため速度が遅くなりますが、UQ mobileの場合はストレスなく使う事ができます。

余ったデータは翌月に繰り越せるため思ったよりも安く使う事ができ、使っている人の満足度がやたらと高いのが特徴です。

仮にデータを使い切っても一般的な格安SIMの様に「128Kbps」までは制限されず、快適とは言えないものの「300Kbps」で使う事ができます。

更にお得なキャンペーンをやっていて「初期費用無料」や「キャッシュバック」等の特典があります。

お得なキャンペーン

★全プラン一律5000円のキャッシュバック

キャッシュバック適用条件

・クレジットカードでお申込み

・下記リンクのWebフォームからお申込み

こちらのサイト限定のキャンペーンですのでお見逃しなく!

キャンペーンの詳細やキャッシュバックの注意事項はコチラのリンクで確認して下さい。

auユーザー:BIGLOBEモバイル

auユーザー向けのオススメ格安SIMの2つ目はBIGLOBEモバイルです。

まずはおすすめポイントと要注意ポイントをチェックしましょう。

おすすめポイント

・月額480円でYoutubeやAbemaTVが見放題

・キャンペーン適用で断トツの安さに

要注意ポイント

・動画を見ない方はこれと言ってメリットがない

BIGLOBEモバイルでお得なキャンペーンを2019年11月1日~12月1日まで実施中です。

 <キャンペーン内容 SIMのみの場合>

特典1:初期費用の値引き
音声通話SIMで3ギガ以上のプランを申し込んだ場合プラン申込手数料を3000円値引きとSIMカード準備料を394円値引きで初期費用を無料とします。

特典2:エンタメフリー・オプション6か月間無料
エンタメフリー・オプションを同時申込みした場合6カ月目の末日まで「エンタメフリー・オプション」の月額料金が無料。

特典3:セキュリティセット・プレミアム6か月間無料
セキュリティセット・プレミアムを同時申込みした場合6カ月目の末日まで「セキュリティセット・プレミアム」の月額料金が無料。

BIGLOBEモバイルの最大の特徴はYoutubeとAbemaTVをデータ消費なしで無制限に見れる「エンタメフリー・オプション」です。

山 形
山 形

それ程動画を見ない方にはメリットにはなりませんが、動画を流しながら同時にネットサーフィンなども可能なほど快適に使えます。

「動画をよく見る方」や「とにかく料金を安くしたい方」には特にオススメです。

詳細はコチラのBIGLOBEモバイル公式ページで確認してください。

ソフトバンクユーザー:LINEモバイル

次はソフトバンクユーザー向けのオススメ格安SIMでLINEモバイルです。

まずはおすすめポイントと要注意ポイントをチェックしましょう。

おすすめポイント

・SNSをデータ消費なしで使える
・LINEのID検索ができる

・登録事務手数料を節約できる

要注意ポイント

・問い合わせ電話が有料

・SNSを使いすぎると当日中は速度制限がかかる

・低速モードの切り替えができない

LINEモバイルのエントリーパッケージにはエントリコードが記載されているので、そのエントリーコードをLINEモバイルの申し込み時に入力すれば初期費用が無料になり更にお得な値引きキャンペーンも実施中です。

LINEモバイルはドコモやau回線でも使えるのですがソフトバンク回線以外は速度が遅くあまりオススメできないのでソフトバンクユーザー向けとしてご紹介しています。

LINEモバイルの一番のウリはLINE、Twitter、Facebook、Instagramと言ったSNSをデータ消費なしで利用できる事です。

ゆっちゃん
ゆっちゃん

学生を中心に若い方の利用が増えている理由が分かりますね。

LINEの年齢認証も出来るので格安SIMの中で唯一LINEのID検索を使う事ができます。

SNSでデータ消費しないという事でLINEのトークで動画のやり取りをしたり、ビデオ通話を良くする方はかなり節約する事ができるのでメリットが大きいです。

ただビデオ通話を数十分もするとその日のすべての通信を200Kbpsに制限されてしまうので注意しましょう。

楽天モバイルやUQ mobileは速度切り替えのアプリがあり、あえて低速に切り替えてデータを節約する事ができますがLINEモバイルにはそう言った機能はありません。

山 形
山 形

LINEモバイルへの問い合わせ電話は有料なので、できればLINEのトークで問い合わせできるものはする様にしましょう。

キャンペーンも実施しているのでその内容もチェックしておきましょう!

キャンペーン内容

・最大半額! 端末割引キャンペーン

キャンペーン期間中、対象端末を値引販売!

5,000ポイントバックキャンペーン

音声通話SIMで新規番号でのお申し込みもしくはMNP転入で5,000円相当のLINEポイトをプレゼント

・スマホ月額基本利用料 半額キャンペーン

音声通話SIMの対象プラン(コミュニケーションフリー、MUSIC+)の新規契約で、月額基本利用料が5ヶ月間半額

詳細はコチラのLINEモバイル公式ページで確認してください。

ソフトバンクユーザー:Y!mobile(ワイモバイル)

最後はソフトバンクユーザー向けのオススメ格安SIMでY!mobileです。

まずはおすすめポイントと要注意ポイントをチェックしましょう。

おすすめポイント

・格安SIMの中ではかなり高速
・YahooショッピングでもらえるTポイントが増える

要注意ポイント

・SIMロック解除が必要

・余ったデータの繰り越しができない

Y!mobileは実は一般的な格安SIMとはちょっと違っていて今はソフトバンクの一部門なんですが、元々はイーモバイルとWILLCOMが合併してできた会社です。

山 形
山 形

ですので独自の自社回線を持っており、それが他社よりも高速通信ができる理由です。

ただそれが原因で同じグループであるソフトバンクの端末であってもSIMロック解除しないとY!mobileで使えないんです。

Yahooショッピングをよく利用する方はもらえるポイントも増やす事ができるし、月額462円のYahooプレミアム会員にも無料でなれるので他社には無いメリットとなります。

容量プランが3種類と少ないのにデータの繰り越しができないので仮に5GB使いたい方は9GBのプランで契約して毎月4GBを捨てる事になってしまうので勿体ないです。

ゆっちゃん
ゆっちゃん

更にお得なキャンペーンをやっていてコチラのリンクから申し込むと「キャッシュバック」等の特典があります。

キャンペーンの詳細やキャッシュバックの注意事項はコチラのリンクで確認して下さい。

【300×250】ヤングモバイル

②「サービス」や「特徴」から選ぶ場合

コチラは格安SIMへの切り替えと共に端末も新しくする方や今現在SIMフリーの端末を持っている方向けの選び方です。
回線や端末に縛りが無いので自由に気に入ったサービスを選ぶ事ができます。
ただ格安SIMによっては端末をセットで購入する時にあまり選択肢が無いメーカーもあるので要注意です。

もし気に入った機種が無い場合は別にSIMフリー端末を購入する方法もありますが、SIMとセットで購入しないので少し割高になるケースがあります。

まずは自分が契約したい格安SIMにはどんな機種があるのかをチェックしましょう。

通信速度で選ぶ

UQ mobile・・・格安SIMで1、2を争う速度。iPhoneは2種類で格安スマホもあるが選択肢はあまり多くない。

Y!mobile・・・格安SIMで1、2を争う速度。端末のセット購入であればSIMロック解除の必要はないのでデメリットなしですね。iPhoneは3種類あり格安スマホも選択肢アリ。
Y!mobile正規代理店!お得な特典付きの「ヤングモバイル」!

サービスで選ぶ

LINEモバイル・・・SNSを中心に使う方向け。iPhoneは1種類で格安な機種もちらほら。

BIGLOBEモバイル・・・「動画をよく見る方」や「とにかく料金を安くしたい方」には特にオススメです。
BIGLOBEモバイルでお得なキャンペーンを2019年11月1日~12月1日まで実施中です。

 <キャンペーン内容 端末セットの場合>

特典1:初期費用の値引き
音声通話SIMで3ギガ以上のプランを申し込んだ場合プラン申込手数料を3000円値引きとSIMカード準備料を394円値引きで初期費用を無料とします。

特典2:最大6000円相当のGポイントを進呈(対象端末 サービス開始月の翌月に進呈)
AQUOS sense2 SH-M08・・・6,000Gポイント
HUAWEI P30 lite・・・6,000Gポイント
HUAWEI P30・・・6,000Gポイント
iPhone7 (32GB/128GB)・・・3,000Gポイント

特典3:エンタメフリー・オプション6か月間無料
エンタメフリー・オプションを同時申込みした場合6カ月目の末日まで「エンタメフリー・オプション」の月額料金が無料。

特典4:セキュリティセット・プレミアム6か月間無料
セキュリティセット・プレミアムを同時申込みした場合6カ月目の末日まで「セキュリティセット・プレミアム」の月額料金が無料。

mineo・・・家族など複数人でシェアしながら使いたい方向け。機種もiPhoneをはじめ色々選択肢がある。

楽天モバイル・・・楽天ポイントを貯めている方や、それ程速度は求めずとにかく安く使いたい方向け。iPhoneは1種類のみだが格安で買える機種が多い。

まとめ:格安SIM選びは慎重に!

今回の記事は少し長くなりましたが格安SIMの失敗しない選び方をお伝えしました。

山 形
山 形

ご自身や家族の使い方や環境に合わせて選んでいただければ、大きく固定費を節約する事ができると思います。

ただ格安SIMはその時によって速度も変わるしキャンペーンなどの状況も変わります。

切り替えをする際は常にアンテナを張って慎重に選ぶようにしましょう。

節約
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